人体と、神秘と、芸術と。

 

 

どあたまからインパクト大な写真をお届けしておりますが、

 

 

本日のブログ、久しぶりにcrieスタッフの とある休日をお届けしたいと思います(^^♪

 

 

今回は、先日のブログでも登場しました、総務部の竹内リーダーが、

 

 

上野科学博物館で行われている、その名も『人体展』へ行かれた際の、

 

 

「“学び” のあるお休み」をご紹介いたします(・ω・)ノ

 

 

 

 

この神秘的で、異世界を感じる写真のタイトル、、、

 

 

《ネットワークシンフォニー(体の中の細胞のやりとりのイメージ)》

 

 

だそうです( ゚Д゚)!!

 

 

いやはや 、美しい・・✨

 

 

あくまでもイメージとは言え、

 

 

自分の体の中の細胞たちが、こんなにも神秘的な状況にあると思うと・・

 

 

なんだか、”体” のへの概念が覆されますね(゜o゜)💡

 

 

 

 

こちらは、室内にある看板だそうです💡

 

 

『人体展』の看板には見えませんね(゜o゜)!

 

 

広報の私から見ても、いい勉強になりますね、これは。。

 

 

感性が磨かれます。

 

 

 

 

続きましてこちらの写真、タイトルはと言いますと、

 

 

《腎臓の足細胞》

 

 

腎臓の・・? 足細胞・・?

 

 

腎臓に足の細胞があるという事実に驚きを隠せませんね、、

 

 

と思いましたが、実際の意味合いはどうやら違うようです。

 

 

にしても、ネットワークシンフォニーの写真も含め、

 

 

なかなか芸術的✨

 

 

 

 

今までとは雰囲気が変わり立体的ですが、

 

 

こちらは、《ブロックの〇モリさんと内臓》だそうです(゜o゜)!!

 

 

〇モさん!!と、そちらに意識が向かってしまいがちですが、

 

 

立体的ということもあり、なかなかリアリティありますね。

 

 

そしてブロックを使用した、という点もなかなか👏✨

 

 

 

 

 

《“体” は脳や心臓たけでなく、臓器や細胞も私たちを生かしてくれている》

 

 

と言った内容が勉強になったという竹内リーダー、

 

 

とっても感性が豊かです✨( ˘ω˘ )

 

 

 

 

私も、人間の、と言うより、

 

 

“私の体内” が、こんなにも神秘的であるということを知り、

 

 

更にこの『人体展』そのものについても、

 

 

こんなにも芸術的に演出する、というところに感性を磨かれた思いです✨

 

 

 

 

 

 6月の“crie 感性ツアー”も楽しみですね~♪

 

 

「感性ツアーとはなんぞや?!」と感じられたブログをご覧の皆さま、

 

 

また後日ブログにてupさせていただきますので、どうぞお楽しみに♡

 

 

 

 

 

 

ちなみに私、広報 丸山も1年ほど前に、

 

 

この方の個展に行ってまいりましたよ(*^^)v