crasowは、リフォーム簡単

crasowは、リフォーム簡単

crasow(クラソ)で用いた間面のつくりとは、規則正しく柱を配置して建物を構成する工法をさします。

この工法は、古くから日本建築に用いられ、今でも古民家のつくりなどにみられるものです。


 

 

 

 

 

crasow(クラソ)は基本構造に自信があるから、普通は隠してしまう部分を露出させる仕上げ「現し(あらわし)」を用いています。

世代を超えて親しんでもらえる、飽きの来ない造りは、リフォームしやすいつくりでもあります。

 


 

 

リフォームしやすいつくり

 


決めるところを決めておけば、リフォームは簡単です。

間面木構造体

建物の構造部分と内装部分がしっかり区別されていると、間取りの変更や、キッチンやユニットバスなどの住宅設備の交換、住宅性能に関わる断熱材や耐震(制震)金物の改修など、将来のリフォームで、てこずることがありません。

 

スケルトン&インフィル(建物の構造部分と内装部分がしっかり区別されている)のつくりは間取りの変更、キッチンやユニットバスなどの住宅設備の交換、住宅性能に関わる断熱材や耐震(制震)金物の改修など、将来のリフォームが考慮されています。リフォームしやすい家は次の世代に譲ったり、人に売る時も安心です。

スケルトン&インフィル(建物の構造部分と内装部分がしっかり区別されている)のつくり

crasow(クラソ)のスケルトン(骨組み)は、長く愛されるよう、簡単にリフォームできる構造になっています。


リフォームが簡単な家 = 長寿命な家

自由に満足のゆく「我が家」に

 

住宅のつくりはその家の寿命に大きく関わります。

構造体がしっかりしていれば、ほかは変更しやすいほうが良いのです。

気になるところは自由にアレンジできて、しかも、お手入れが簡単。そんな造りの家はどんなインテリアとも相性抜群。

コーディネート家具やお庭で自由に楽しみましょう。

長い間に、住む人の手が入って愛着が生まれます。

安心で信頼できる構造体のもと、自由に満足のゆく「我が家」に育ててゆきましょう。

 

『 未来につながる優しい家 』 それがcrasow.プロジェクトの提案です。