crasowは、地震に強い

 

 

crasow(クラソ)の家は四角い家です。

昔から、欠けのない家(四角い家)は吉相とされています。

四角い家は堂々として美しく、風の通りもよい、なにより地震や災害に強い家です。


美しく地震に強い大断面構造体

 

crasow(クラソ)の家は4~5寸角の太い柱と太い梁を、引張り強度・伸びに優れたダクタイル鋳鉄でつなぎ構成されています。

太い柱が規則的に配置された構造体は、美しく地震に強い家となりました。

 

美しく地震に強い大断面構造体

 


安心の耐震・制震構造壁

 

 

地震エネルギー吸収し揺れを抑える装置「WUTEC」。壁全体で力を受け止め、分散させる「ダイライト」。

これらを組み込んだcrasow(クラソ)の壁は、繰り返しの地震に対しても長期の渡り高い耐震・制振性能を保ちます。

 

制震構造壁

 


四角い家は地震に強い

crasow(クラソ)は四角い家。構造的に丈夫でバランスが良い四角い形が基本になりますので、

地震、台風、火事等の災害に高い耐性があります。この基本が大切です。

地震に強い四角い家図解

上の図はピンク色で耐久壁を示したものです。このピンク色の部分が偏った配置なものは強くありません。

この部分が、安定した四角だと地震に強くなります。


crasowを支える基礎 ー 地盤の話

 

安定した家でも地盤に問題があれば地震に強いとはいえません。

地盤を強くして、その上に安定した四角い家を建てれば万全です。

 

crasow(クラソ)は、「砕石」だけを使う地盤改良工法「エコジオ工法」と、厚さ150mmの一体型鉄筋コンクリート耐圧ベタ基礎で、家全体を支えています。だから環境負荷が少なく地震、液状化に強い地盤になりました。

 

家の基礎部分図解

tel:0471377543